いつかのひかり是音乐制作人霜月はるか的歌曲。霜月はるか,中文霜月遥,出生于日本宫城县,日本同人音乐三大歌姬之一,其空缈纯净的声音不温不火。霜月はるか 罗马发音:shimotsuki haruka,11月15日,出生于宫城县(霜月是日本的11月),正好是日本的七五三节,之后在东京读书。血型为容易陷入沉思的优柔寡断的A型,喜欢幻想,旅行,音乐和对别人的无私的奉献精神。讨厌青椒和不体贴没有同情心的言行,现在的职业是歌手,音乐制作。
いつかのひかり歌词:
満ちる黄昏溶ける面影
琥珀の世界閉じ込めた
遠すぎる記憶探してわたしは歩き出す
旅路の果てに見つけたあの日
終(つい)に手にした温もりは
朝露に飲まれ形をなくして消えてった
流れる忘却の川(レーテ)が隔てる彼岸に
たたずむ悲しい目をしたあのひと
あふれる想いがこたえを求めて呼ぶ
すべては泡沫(うたかた)触れえぬ幻
それでもわたしは現(うつつ)と信じて
いつかのひかりを心の深くにしまうから
優しい日々を残した写真
広がる赤に飲み込まれ
大切なものをなくしたわたしは
夢に欠片求め
目覚めた朝に頬に残った
涙のあとが唯一の
いつかに近づく微かな手掛かり
それでも思い出すよ――あの光景(ひかり)を
傾く陽射し遠くひぐらし
はしゃぐわたしの手をひいて
優しい笑顔で隣を歩いてくれたひと
家路を辿る道の途中で
ふと足を止め振り返り
伸びたふたつの影ひとつに重なり焼きついてた
夕陽に染まったあなたの横顔
みつめるわたしも茜に色づき
交わした約束大事にしまった胸
すべては泡沫儚い夢でも
心に抱(いだ)いた温もり確かに
いつかのひかりはわたしを包んでくれるから
眠りの淵に浮かぶ小船が
岸へと向かい走り出す
眩しい朝日に目覚めたわたしは
滲む涙ぬぐい
見上げた空にたゆたう月が
満ちて欠けてを繰り返す
季節は移ろい思い出遙かに
それでも忘れないよ――あの光景を